■【費用】12歳以下2000円~2500円/ 回 、13歳以上2200円~3500円。
【10月~12月 診療時間】 |
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 祝 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
9:00〜12:30 | 12歳↓ | 2200円 | 休診 | 2200円 | 休診 | 2000円 | 2500円 | 2500円 |
13歳↑ | 3000円 | 3000円 | 2200円 | 3500円 | 3500円 | |||
15:00〜18:00 | 12歳↓ | 休診 | 2000円 | 休診 | 2000円 | 休診 | 休診 | 休診 |
13歳↑ | 3000円 | 3000円 |
■【午後接種の待ち時間】午後接種の場合、3pm~4pmの時間帯が待ち時間が少ないです。
■【祝日終了時間】9:00~11:00開院、11時受付終了ですので、ご注意ください。
■【通常診療】 月曜日午前・水曜日午前・土曜日午前の接種では、耳鼻咽喉科の通常診療を同時におこなっております。発熱患者さまの診察はおこなっておりませんが、耳鼻咽喉科患者との接点を極力避けたい方は、左記以外の日程でご予約ください。
■【予約可能期間】 ワクチンの追加入荷が、直前にならないと分かりませんので、予約は1~2週間程度先までとなります。予診票にある選択肢のみ選択可能で、それ以降の日程は、また後日ご確認いただきますようお願い申し上げます。
■【新型コロナワクチン】新型コロナワクチンを接種する際には、他のワクチンと前後13日以上の間隔を空けてください。
■【インフル・コロナ同時接種】当院対応しておりません。
■ 【注射針】当院では、① 患者さまの痛み軽減のため、特注の極めて細い注射針を使用、② 感染予防のため、1人1人使い切りの完全ディスポーザブル針です。③ 第一三共、阪大微研、デンカ生研などの国内メーカーのワクチンを使用しております。
■【予約必須】当院に割り振られるワクチン数の関係上、予約必須。電話予約不可 ✖。 時間指定予約不可 ✖ 。
■【ご質問メール✖ 】ご質問メールにはお答えしません。接種予約が多く、きめ細かい対応は期待しないようお願い申し上げます。「インフルエンザ予防接種に関して全く予備知識のない方」且つ「このページを読まれない方」且つ「きめ細かい対応を希望される方」は、他院さまでの接種が無難です。
■【持参物】[1]当院の診察券、[2]予防接種予診票、[3]保険証(+医療証)をお持ち下さい。( [2]体温まで含め、すべて記載されて来院下さい )
■【接種回数・接種間隔】12歳以下は2回接種が必要です。1回目と2回目の接種間隔は, 3~4週間が標準です。しかし、体調が優れないときには、2回目接種を延期して下さい。延期された際に、ご連絡は不要ですが、再度予約ください。
■【65歳以上の方】当院では、13歳以上の方と同額。
■【公費】当院は対応しておりません。
■【お支払い】現金のみ。クレジットカード、スイカ等は対応しておりません。
■【ワクチンお問い合わせ】右記サイトをご参照下さい。 こちら もしくは こちら ( 端的に言うと、当院は接種の相談をする場所ではなく、接種を実施する場所だとお考え下さい) 接種に関する詳細な説明が必要な方、相談事項のある方には、当院は不向きなクリニックです。
■【未成年者の保護者署名】接種者が未成年で、且つ、保護者とともに来院しない場合には、事前に、予診票の保護者記入欄に署名をお願いいたします。予診票の保護者記入欄に署名がない未成年者に接種はできません。
■【妊婦・授乳中の方】妊婦や授乳中の方に関しては、産科や婦人科で接種の可否をご確認下さい。当院では、ご希望があれば接種自体は可能ですが、可否の判断はいたしかねます。来院時には、接種の意思表示を明示下さい。
■【副反応の出る方】当院は接種をおすすめしておりません。しかし、当事者様・保護者様が接種を強くご希望される場合には接種いたします。任意接種ですので、最終的なご判断は患者様に委ねます。
■【シナジス投与中のお子さん】RSウイルスに対するシナジス注射実施中のお子さんは, 予防接種を実施する際に, 接種間隔を考慮する必要はありません. ( シナジス投与は抗体投与であり, 予防接種のような抗体産生を誘導させる注射ではないからです)
■【疾病罹患後にあけるべき期間】疾病の如何を問わず、感染症罹患後は、治癒から最低でも1週間をあける必要があります。 病気が治ってからも、1週間は接種できません。 具体的な疾病罹患後のあけるべき間隔 ←当院はワクチンを打つだけですから、確認は十分されてください。
■【体調不良者】体調が優れないとき・具合が悪いときは、接種を延期して下さい。そうした状態のとき「医師に診察してもらい、接種の可否を判断してもらおう」ではなく、その日の接種は中止してください。その上で、再度ご予約ください。
■【事実確認・意思表示】当院では、接種の禁忌該当者以外は、接種希望者からの求めがあれば、原則、接種いたします。医師に接種の可否を確認されるのは構いませんが、接種によるメリットも、万一副反応が起こった場合のデメリットもあなた自身が負うことになります。任意接種ですから、本来、接種するか否かを決めるのはあなた自身です。我々はあなたに選択肢の1つを提供しているだけにすぎません。事前に、ご自身での十分な事実確認が必要です。このページにリンクを張って(貼って)あるサイトから、事実確認が可能であると思います。
■【疑義・FAQ】
CDC Frequently Asked Flu Questions ― CDC recommends a yearly flu vaccine for everyone 6 months of age and older as the first and most important step in protecting against this serious disease.
■【体温測定】ご自宅で体温を測り、記入を済ませて来院されて下さい。仮に 37.5度以上の場合には、その日の接種はできません。再度、ご予約ください。クリニックでの体温測定は、クリニックスペース混乱の一因となります。
■【接種量・リスク低減】年齢により、接種量が異なります。具体的には、2歳以下と3歳以上では接種量が異なります。誤まった量の接種を避けるためにも、年齢の記載は非常に重要です。2歳以下のご兄弟がいて、且つ、同日にご兄弟も接種をされる場合には、予診票上部に「本日兄弟接種」と赤字で記載いただくと、誤接種を回避する要素が増え、また当院職員の確認作業も軽減されます。接種時にも「2歳です」等、口頭で通知下さい。
■【情報の非対称性】アルコール綿で皮膚がかぶれる方は、予診票に赤字で記載するなどの、なんらかの強調表現をされて下さい。事前準備がございますので、予診票に必ずご記載ください。接種時にも口頭で医師にお伝え下さい。あなたの体質に関しては(一般的な医学知識ではありませんから)我々に比較し、あなたが情報優位にあります。情報劣位者が情報優位者に斟酌することはできません。
■【受診手続き後外出】一旦受付処理を済ませて、外出されるのは構いません。 外出からお戻りになられたら 受付職員にその旨お伝え下さい。
■【定期受診されている方】当院に定期受診されている方は、ご本人様に限り、また、平日に限り、受診時に口頭でご予約されてOKです。(職員の余裕がないときにはご容赦ください)
■【デフォルト返信メール】スマートフォンの機種によっては、自動返信メールでの、接種日選択肢が表記されないということです。しかし、予約送信がなされていれば、当方には接種希望日の情報は届いておりますので、ご心配なく接種日にご来院ください。
■ 【注射針】当院では、① 患者さまの痛み軽減のため、特注の極めて細い注射針を使用、② 感染予防のため、1人1人使い切りの完全ディスポーザブル針です。③ 第一三共、阪大微研、デンカ生研などの国内メーカーのワクチンを使用しております。
■【休診情報】 ① 積雪・台風・自然災害等により、当日の判断で、休診となる場合がございます。雨天時は、1時間当たり20mmを超える降雨量が予測される場合には休診をいたします。休診の場合、当日朝7時30分に、HP ( + twitter + instagram) で報告いたします。② 横浜市営地下鉄が不通の場合には、職員が出勤できませんので休診となります。遅延の場合には、当日朝に開院時間を決定いたします。いずれにせよ、朝7時30分にHP ( + twitter + instagram) で報告いたします。